2026/02/11 21:36 ~ なし
【必見!!】大学受験タイプ診断チェックリスト、プレゼントします!
先週に引き続き、になります。
ぜひ、活用してみてください!!
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ぜひ、活用してみてください!!
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STEP1:まずは現状把握(当てはまる方に✓) A. 総合型選抜(AO)向きチェック(✓が多いほど向き) □ 好きな分野や興味テーマが1つでもある(薄くてもOK) □ 調べたことを人に説明するのがわりと得意 □ 「なぜ?」と考えるクセがある(探究型) □ 文章を書くのが極端に苦手ではない(書けば伸びるタイプ) □ 先生に質問・相談できる(またはできるようになりたい) □ 活動(部活・委員会・大会・資格・制作・ボランティア等)を整理すれば“材料”が出そう □ 面接で話すのが苦手でも「練習すれば何とかしたい」と思える □ “今から積み上げる”覚悟がある(直前勝負はしない) B. 一般受験向きチェック(✓が多いほど向き) □ 模試や定期テストで「やった分だけ伸びる」感覚がある □ 数学・英語など、積み上げ科目に抵抗が少ない □ ルーティン学習(毎日コツコツ)ができる、または作れば回る □ 集中して演習量を積むのがわりと得意 □ “正解・不正解”がはっきりする方が燃える □ 志望理由を書くより、問題を解く方が得意 □ 競争環境(偏差値・順位)でスイッチが入る □ 部活が忙しくても、学習の型があれば回せる C. ハイブリッド(総合型+一般の両にらみ)向きチェック □ 志望校が「総合型も一般もある」 □ まだ本命方式を決め切れていない(むしろ普通) □ 部活を最後までやりたいが、受験も妥協したくない □ “材料(活動)”も“学力”もどちらも伸ばせそう □ 早めに動けば勝てる気がする(ここ重要) STEP2:危険サイン(1つでも当てはまったら早めに相談推奨) □ 「高校受験は何とかなったし大学も何とかなる」と思っている □ 志望校はあるが、入試方式(総合型/推薦/一般)を把握していない □ 総合型を「活動さえあれば受かる」と思っている(←落とし穴) □ とりあえずWebで調べているだけで、行動が止まっている □ AIで解説を見て分かった気になるが、模試やテストで再現できない □ 部活が忙しく、勉強が“気合い頼み”になっている □ 何から始めればいいか分からず、先延ばしが増えている STEP3:AI学習タイプ診断(失敗しない使い方が分かる) AIを使って伸びる人(✓が多い) □ AIの答えをそのまま信じず、条件や途中式を確認する □ 「別解」「前提条件」「誤り候補」をAIに聞ける □ 例を代入して検算する習慣がある □ 分かったつもりを防ぐために、自分で説明し直す □ AIを“思考の整理役”として使える AIで伸びにくい人(✓が多いと要注意) □ 最短で答えだけ欲しい(過程は飛ばしがち) □ 解説がそれっぽいと安心してしまう □ 間違いに気づけない/気づいても原因が追えない □ 演習量が減り、再現性が落ちている □ 「AIが言ってたから」で納得してしまう 判定:あなたの“今の勝ち筋”はどれ? A(総合型)に✓が多い → 今すぐ「探究テーマ/活動の棚卸し/志望理由の素材集め」を開始 B(一般)に✓が多い → 「学習の型(毎日の回し方)+演習設計」で伸びる C(ハイブリッド)に✓が多い → 早めに“両方の土台”を作るのが最短(総合型の設計+一般の基礎) 危険サインが1つでもある → 方式以前に「受験の設計図」を作るのが最優先です。
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ふむふむ、なるほど。
いかがでしたか??
ぜひチェックした内容、教えてくださいね。
