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2026/01/09 19:46 ~ なし

受験が不安な保護者の皆様へ。部活後スタートが危険な理由と先取りの始め方について

 受験は「部活引退後」では間に合わない時代へ
先取り×オンライン(ハイブリッド)で新年度から点数を伸ばす

「受験勉強は部活を引退してから」
以前は、ひとつの区切りとして成立していました。  
でも最近、体感としてさらに後ろ倒しになっていませんか?
塾の必要性の感じ方の変化、忙しさ…理由はさまざまです。
けれど、ここだけははっきり言えます。  

受験も定期テストも、“準備は思っている以上に時間がかかる”
そして近年は、頑張っても点数が上がりにくいケースが増えています。

なぜ点数が上がりにくいのか?  

点数は「勉強時間」だけでなく、
理解 → 定着 → 演習 → 修正(やり直し)の“回転数”で伸びるからです。
ところが開始が遅いと、学校課題・提出物・授業進度に追われて
「演習」と「修正」が浅くなりがち。  

結果、やっているのに伸びない——この悪循環が起きます。


 新年度の勝ち筋は「先取り」で時間を作ること
ファーストステップス+未来塾が新年度前におすすめしているのは、
気合いではなく先取りです。  
先取りの目的は“速く進む”ことではありません。  

新学期が始まった瞬間に「授業が分かる状態」を作り、
テスト前に演習量を確保できるようにすること。  
これが、点数が上がりにくい今の時代に一番効く対策です。
 

オンライン(ハイブリッド)で「学習を止めない」
「通塾の時間がもったいない」「送迎が難しい」「家だと集中できない」  
この悩みは、オンライン(ハイブリッド)で解決できます。
当塾は **教室(岡谷本校・諏訪教室・下諏訪教室)とオンラインを組み合わせて、
生活リズムに合わせた学習設計が可能です。  
“家でも進む/教室で整う”の両輪で、学習を止めずに積み上げます。  
(希望教室は体験申込みフォームで選択できます)


学年別:新年度スタートダッシュの作り方
新小5〜小6
算数の土台(割合・速さ・分数)+国語の読解の型。
中学以降で伸びる子は、小学生のうちに「学び方」が整っています。  

新中1〜中2
英数の先取り+定期テストで結果が出る手順(提出→復習→演習→やり直し)を定着。
内申にも直結します。  

新中3(いよいよ受験!)
春は“基礎の穴埋め+先取り”。
夏前に土台を固め、秋から過去問演習で得点力を上げる設計へ。  

新高2〜高3(受験)
志望校から逆算し、科目ごとに「いつまでに何を終えるか」を明確化。
推薦・一般どちらにも対応できます。


まずは「15分の状況整理」から(無料)
入会を決める前に、まずは状況を整理しませんか?  
目的は“申し込み”ではなく、先取り計画(何を・いつまでに)と、
受験までの道筋を明確にすること。


お問い合わせ方法(やりやすい方法でOK)
無料体験・無料相談[無料体験申し込みページ(/Pages/6)]から送信  

電話(10分だけでもOK):0266-24-8252  
DM:InstagramのDMから(当サイトのInstagramリンクより)

新年度は、生活が変わってリズムが崩れやすい季節です。  
だからこそ始まる前に、学習を「仕組み化」しておく。  


先取り×オンライン(ハイブリッド)で、今年は“焦らない受験”へ一緒に切り替えていきましょう。

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TEL 0266-24-8252