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2026/02/19 16:27 ~ なし

【新小1〜新小5】岡谷・下諏訪・諏訪・茅野で「一生モノの読解力」を。

「計算はできるのに、文章題になると手が止まってしまう……」
「テストのケアレスミスがなかなか減らない……」

特に岡谷市、下諏訪町、諏訪市、茅野市にお住まいの小学生の保護者様へ。
お子様の学習状況を見ていて、そんな「小さな違和感」を抱いたことはありませんか?

実は、その原因の多くは知識不足ではなく、
「言葉を知らないこと」「文章を正確に読み解く力(読解力)の不足」
にあります。

ファーストステップスでは今、新年度に向けて「一生モノの学力」を
身につけるための種まきを本格的にスタートしています。

その核となるのが、今、多くの保護者様から注目されているわくわく文庫です。


なぜ今、「わくわく文庫」が必要なのか?

「まだ低学年だし、本を読むくらいなら塾で算数を……」と思われるかもしれません。
しかし、現場で多くの生徒を見てきた私だからこそ断言できる理由が4つあります。

1. すべての教科の成績は「読む力」に依存する

国語はもちろん、算数の文章題、理科・社会の記述問題。
今の試験は「何を問われているのか」を理解する読解力がなければ、スタートラインにすら立てません。
読む力がある子は、それだけで全教科の伸びしろが違います。

2. 「言葉の数」が人生の選択肢を広げる

言葉を知ることは、世界を知ることです。
語彙が豊富な子は、自分の感情をコントロールし、他者の意図を汲み取ることができます。
これは受験だけでなく、その先の長い人生において最も必要な「生きる力」になります。

3. 「あとで」では間に合わない、中長期的な投資

読解力は、英単語の暗記のように短期間で身につくものではありません。
しかし、一度身につけば一生衰えない「知の土台」になります。
中高生になってから慌てるのではなく、脳が柔軟な小学生のうちに土台を作る。
これが最も賢い教育投資です。

4. 先に進んだとき、「圧倒的な差」として現れる

中学・高校入試を見据えた際、最後に勝敗を分けるのは「処理能力」と「理解の深さ」です。
小学生のうちに「わくわく文庫」で多読・精読の習慣がついている子は、
難しい問題に出会った時の粘り強さが全く違います。



【保護者様の声(諏訪市・新小4お母様)】
「今まで別の塾に通わせていましたが、テストの設問の意味がわからず点数が伸び悩んでいました。
未来塾で『わくわく文庫』を始めてから、自分から本を手に取るようになり、
最近では問題文を読み飛ばす癖がなくなってきたと実感しています。


「今の塾」や「習い事」に不安を感じている方へ

もし今、お子様が塾に通っていても成果が見えない、
あるいは「ただこなしているだけ」になっているなら、それは
「土台(読解力)がスカスカの状態で、その上に知識を積み上げようとしている」
からかもしれません。

ファーストステップス+未来塾では、一人ひとりのレベルに合わせた
「わくわく文庫」のプログラムを通じて、楽しみながら、かつ着実に「読む力」を育てます。


【3月限定】新年度・特別体験会のお知らせ

3月は、新年度に向けた最も大切な時期です。
岡谷・諏訪エリアの皆様に、「わくわく文庫」の魔法をぜひ体感していただきたいと考えています。

  • 対象: 新小学1年生〜新小学5年生(および保護者様)

  • 場所: ファーストステップス+未来塾(岡谷・諏訪エリア)

  • 内容: 読解力診断 + わくわく文庫体験 + 学習カウンセリング


「あの時始めておけばよかった」と後悔する前に。
週5名様限定での受付となりますので、お早めにお問い合わせください。


▼お問い合わせ・体験会のお申し込みはこちらから
https://firststeps-nagano.net/contact/

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